021023
子育てに関する講演会やイベント



■2007年度わくわく子育てサポーター交流会のご報告  2007/09/22
実践報告フォーラム「育てられる者から育てる者へ」のご報告  2007/02/25
思春期保健キャラバン隊講座「そろそろ思春期?! 子どもとどう関わる?」のご報告  2007/01/27
18年度 第2回 幼稚園を考える座談会  2006/09/04
座談会『ここから始まるぼくの!わたしの!園選び』  2006/07/06
わくわく!子育てサポーター実践報告シンポジウムの開催記録UPしました  2006/02/26
■第二回地域フォーラム 地震から我が子を守るためには  2005/09/30
■5周年記念コンサート  2005/08/31
■シンポジウム 「ドキドキ!ワクワク!園さがし −幼稚園編−」  2005/06/18
■「ひろば型ファシリテーター養成講座」   2005/02/05


■2007年度わくわく子育てサポーター交流会のご報告
学生ボランティアがびーのびーのが運営する3拠点を利用する合計24家庭を訪問して子育てのお手伝いをする「わくわく子育てサポーター」の活動が今年の夏も行われました。今年は中学生から大学生まで43名の学生が参加し、夏休み中の活動時間は、のべ342.5時間となっています。

9月22日には、この夏の活動を参加した学生・家庭・学生を送り出した学校の先生方、地域の方々などが港北区役所福祉保健センター予防接種室に集まり、お互いの活動についてふりかえる交流会を開催しました。会場の区役所に来る途中、学生が途中の駅まで迎えにいって一緒に登場した家庭と学生の満面の笑顔には、区役所の保健師さんもびっくり!再会を喜んでいる、みんなの笑顔にこの夏の活動が充実していたことをしっかりと感じることができて、スタッフもとってもうれしくなったのでした。

交流会の議事録を
こちらにPDF
として掲載しております。どうぞご覧下さい。

※わくわく子育てサポーターの活動は、横浜市市民活力推進局による協働事業提案制度モデル事業として、港北区役所こども家庭支援センターと協働で平成16年度より推進しています。
Date: 2007/09/22


実践報告フォーラム「育てられる者から育てる者へ」のご報告
日時  平成19年2月25日(日) 13:30〜16:00(13時開場)
会場  港北区地域子育て支援拠点 どろっぷ
主催  NPO法人びーのびーの・港北区福祉保健センター
参加費 無料 

内容
<第1部>13:30〜14:30 学生と家庭とのつながり ―グループワークを通して―
 活動を通して、学生と子育て家庭のつながりができました。その様子を子育て支援拠点での現場での交流を通してご覧ください。活動の雰囲気を直接感じ取って頂けることと思います。

<第2部>14:45〜16:00 フォーラム ―育てられる者から育てる者へ―
  事業報告・質疑応答



参加者48名

主な参加者

事業参加した学生・受入れ家庭、学生ボランティアの家族
関東学院大学教授 伊志嶺 美津子先生、
横浜市こども青少年局・港北区こども家庭支援センター職員、
横浜市社協/区社協職員、
横浜市内のつどいの広場運営者、学校関係者

少ない中にも多様な参加者と意見交換をさせていただくことができました。

第1部では、大人の参加者も子どももみんな手をつないで「花いちもんめ」で遊んでみました。参加していた中学生や大学生には花いちもんめを知らない子もいました!思わぬところで遊びの伝承に一役買いながら、意外にも参加した大人たちは、ノリノリで、花いちもんめが盛り上がり、予定していた時間よりも長く遊んでしまいました。

その後平成18年度学生ボランティアが関わった事業内容として、神奈川大学・東洋英和女学院大学を訪問させていただいた様子から、学生の研修の様子、ひろばでの活動、港北高校での文化祭展示の様子、「わくわく」の活動現場、中学校職業体験受入、などさまざまな場面で学生が活躍している様子を、映像にまとめ報告致しました。

また、わくわく子育てサポーターが活動する場面を寸劇で表現するコーナーがありました。演者は、参加者からその場で募るということをしました。台本はあらかじめ作ってある、その台本通り演じてもらいました。演じた参加者から、一人より二人で活動するという意味が、実感として、わかった、一人では、他の家を訪問し、呼び鈴を押すのにも、これは本当に勇気がいる、と思ったなどどいう感想が聞こえていました。

第2部では、インターン学生が、「わくわく子育てサポーター」の家庭訪問事業における実績報告を行いました。
その後の意見交換では、学生を受入れていないひろばの運営者からは、学生の活動について目の覚める思いだという意見や、もっと地元の中学生・高校生へ地道な広報活動をして、真の地域での子育て支援につなげようという声もありました。

これらの企画運営は、全てが学生でした、多少あぶなっかしいところは、いわば想定内、彼らのエネルギー・意欲を参加者にお伝えできたと思っています。彼らにとって、乳幼児とふれる経験や年齢の違う同士の交流が、誰かのためのボランティアという側面ばかりでなく、彼ら自身の成長過程である、という側面を実感していただけたように思います。
「育てられるものから育てるものへ」をテーマに活動してきた平成18年度の「わくわく子育てサポーター事業」の集大成をこのような形で開催できたことを幸せに思っています。

ご協力・応援いただいた皆様、どうもありがとうございました。 
Date: 2007/02/25


思春期保健キャラバン隊講座「そろそろ思春期?! 子どもとどう関わる?」のご報告
思春期保健キャラバン隊講座
〜どろっぷお医者さんに聞いてみようシリーズ part2〜
そろそろ思春期?!〜子どもとどう関わる?〜

日時 2007年1月27日(土)午後2時〜4時
場所 港北区地域子育て支援拠点どろっぷ2階研修室
講師 今井ウイメンズクリニック  
院長 医学博士 今井一夫先生
横須賀市太田和1-1-8-2F TEL046-855-0714
対象 主に小学生・中学生のお子さんの保護者 
参加 約20名(地域の小学生・中学生の保護者、心のバリアフリーを考える大倉山・市民の会メンバー・港北区福祉保健センターこども家庭支援担当職員など)

主催 港北区地域子育て支援拠点どろっぷ
協力 心のバリアフリーを考える大倉山・市民の会

最近放送になったドラマでは若い2人が恋に落ちて妊娠、つらい交際・妊娠期間を経ても無事出産して幸せな未来・・とあたかも希望だらけにみえますが、現実は決してそうではないことをたくさんの事例を臨床の立場でみてきた先生のお話でした。

 高校3年生女子では性体験のある割合が半数近くまでにもなるという実態、親世代が思春期だった頃は、交際相手から電話がかかってきたら、だいたい誰が相手かな、彼が、彼女ができたかな、ということは様子で大人達はわかったもの、しかし、今は携帯電話と個室のせいで、何がどうなっているのか親にはわからず、その上、インターネットやメディアからあふれ出る有害情報の中、自分に都合のいい情報だけを取り出して大人になっていくという実態を聞くことができました。

 またほぼ無自覚・無症状ながら実は深刻は不妊の原因となる性感染症クラミジアが、諸外国と比べても日本の若い女性にだけ増えていることを教えていただきました。
 
 学校で性について聞いてきた後や、子どもの体に変化があったとき、中3の受験後の春や、高1の夏など、親と子にとって、性について話しやすいタイミング、また話すべきタイミングがいくつかあるようです。

参加者は、子どもの年齢が、小学生低学年から高校生という幅広い年齢層、なかなか親同士でも話せない話題ということもあって、メモを取りながら熱心に先生のお話を伺っている様子が見受けられました。終了後は参加者それぞれが家にかえって、家族となにをどう話そうかと意見交換がなかなか終わらない講座となりました。
Date: 2007/01/27


18年度 第2回 幼稚園を考える座談会
平成18年度 第2回 幼稚園を考える座談会

日時 平成18年9月4日(月)
場所 港北区地域子育て支援拠点どろっぷ 研修室
参加 13名 (保育のお子さん10名)
講師 大豆生田啓友先生
  (関東学院大人間環境学部人間発達学科助教授・
   びーのびーの専任アドバイザー)



今回も大豆生田先生の評判がよく、特に先生の正直なコメントに参加者の皆さまから好印象でした。
幼稚園生活ついてビデオ映像を最初にみたことで、先生の話に説得力があったようです。
先輩ママたちの実体験の話も、参加者の皆さまから身近に感じられ参考になったと好評でした。
また、今回は参加者全員が顔を見ながら座談会ができました。話しやすい雰囲気を持つことが出来たと思います。
来月10月は願書配布が始まり、参加者にとってタイムリーなこの時期に座談会の参加はよかったようです。
終了後は、幼稚園探しをしているもの同士、情報交換をしたり、交流がみられました。
園選びは迷うけれど、親が子どものことをしっかり考える良い機会でもあります。
真剣に悩んだ末の結論は、親子にとって良い園にきっとなるのではないかと思います。
素敵な園と出会うことをスタッフ一同願っております。

参加者の保育には、区内主任児童委員さん3名、学生ボランティア7名が担当。
預けたお母さんたちからも評判も良く、お迎えの時に泣いてなかったということもあって、安心していただけたようでした。
担当してくださった主任児童委員さんからは、「学生さんがたくさんきてくれたので、ほとんどマンツーマンの状態で保育でき、楽でした、学生さんが入ることによってとても良かった」というお話が聞かれました。
現在大学4年生で、1年の時から継続してボランティアをしてくれている、とてもとても頼りになるお兄さんボランティアを中心に、びーのびーのが初めての大学1年のフレッシュなメンバーもいましたが、みんな、初めてお母さんと離れるという子どもたちと上手に遊んでくれていました。彼らからは「子どもの方が寄ってきてくれてうれしかった。」という感想が聞かれました。
主任児童委員さんとフレッシュな学生ボランティアで保育するということは、なかなかないことではないでしょうか。
改めて、学生ボランティアの底力を私達スタッフだけでなく、参加者、地域の方々も感じた座談会保育でした。

Date: 2006/09/04


座談会『ここから始まるぼくの!わたしの!園選び』
日時:2006年7月6日(水)10:00-12:00
場所:どろっぷ 

講師:関東学院大学人間環境学部人間発達学科
   助教授 大豆生田啓友先生
参加者:12名


昨年までのシンポジウムとは違った形で、今年は12名という少人数、参加者と狭いところでひざを突き合わせての座談会でした。
かえって、それは新鮮でもあった気がします。
話しをする中で、実は自分の悩みはみんなが悩んでいることで安心できたり、大豆生田先生の話を聞いて、「遊びの大事さ」を感じたり、園を選ぶにあたり少し視野が広がったようです。
そして、まずは園に見学に行き、自分の目で園を見て決めたい・・・と思われたようです。

幼稚園選びのポイントは人それぞれ違います。何を大切にして、どんな園生活を過ごしてほしいのかを考え、自分の家族にとってのベストな幼稚園に出会うことができますよう、スタッフ一同願ってます。

また、今回は、参加者のお子さんの保育は、地域での子育ての強い味方である、主任児童委員の方々とボランティアさんにご協力をいただきました。

主任児童委員さんは、あちこちの公園やケアプラザ、地区センターなどで、子育て支援のためのさまざまな活動をされています。地元をよく知っている方々に、ご協力いただき、スタッフとしても
学ぶことの多い機会となりました。座談会の縁の下の力持ちとなって保育、その他、ご協力下さった、皆様どうもありがとうございました。
実は、保育の間、学生ボランティアが子どもを寝かせつけたのですが、そのあまりの手際のよさにベテラン主任児童委員さんも脱帽(^v^)

港北子育て応援サイトココマップ幼稚園選びのトピックスも掲載しています。
ぜひココマップものぞいてくださいね!
Date: 2006/07/06


わくわく!子育てサポーター実践報告シンポジウムの開催記録UPしました
2月4日にしんよこはま地域活動ホームに会場をお借りして
開催いたしました、

平成17年度横浜市協働事業提案制度モデル事業
実践報告シンポジウム
「地域でつくる新しい子育て支援のかたち」
〜行政との協働・学校との連携を試みて〜
『わくわく!子育てサポーター』

の記録をUPしました。
こちらからご覧下さい。
Date: 2006/02/26


■第二回地域フォーラム 地震から我が子を守るためには
日時 : 9月24日(土)午前10時から12時半
場所 : 港北区社会福祉協議会 多目的研修室
参加者: 33名

テーマ:地震が起こる前に考えておきたい!
    我が家で準備できること、地域でできること
講師 : 国崎信江さん 危機管理対策アドバイザー

主 催:心のバリアフリーを考える大倉山・市民の会

講演の詳細記録はこちらに掲載しております。
Date: 2005/09/30


■5周年記念コンサート
8月31日 港北公会堂にて、びーのびーの設立5周年記念として、新沢としひこ&ケロポンズコンサートを開催致しました。
夏休み最終日のこの日、親子連れでほぼ満席となった会場には、なじみの会員さんから、びーのびーのをこれまで支えてくださった、たくさんの地域の方々や、いつもご指導くださっている先生方のお姿もありました。
 開演に先立って、びーのびーの設立当初からこれまでの歩みをスライドで振り返りました。写真の中の子どもたちは、今では小学生の子も。成長ぶりに、すっかり感動!
(一部大人たちの成長?ぶりには若干の悲哀も感じつつ・・・)

そして、いよいよ、新沢としひこさんとケロポンズの登場!
ユニークな歌、ダンスに、子どもだけでなく、大人たちも歌い踊りだし、楽しい時間はあっという間に過ぎ、お開きとなりました。

 この日を無事迎えられたのも、ひとえに、会員の皆様はじめ、活動を理解し支えてくださっている、たくさんの皆様方のお力のおかげです。どうもありがとうございました。
 今後とも、引き続きあたたかく応援していただけますようお願い致します。
Date: 2005/08/31


■シンポジウム 「ドキドキ!ワクワク!園さがし −幼稚園編−」
びーのびーの幼稚園保育園ガイド2006発刊記念シンポジウム 「ドキドキ!ワクワク!園さがし −幼稚園編−」が開催されました。

日時:2005年6月18日 13:30-16:30
場所:横浜北YMCA
参加者:約30名
講師:関東学院大 人間環境学部人間発達学科専任講師 大豆生田啓友先生

ディスカッションコーディネーター:早川志保(びーのびーのスタッフ)
パネリスト:佐田砂絵・出井美恵子・高橋直子


概要
○関東学院大 人間環境学部人間発達学科専任講師 大豆生田啓友先生からのお話「幼稚園の現在と園生活」

○びーのびーの代表から「ガイドの今年の傾向について」

○グループディスカッション
 参加者と、スタッフ(幼稚園在園及び卒園経験ある保護者)との意見交換
○パネルディスカッション
 グループディスカッションにおける、問題提起をうけての意見交換



昨年に引き続きご夫婦で参加の方もちらほら見受けられ、やはり、子どもの成長にとって一番大事な幼児期の決断を母親1人が行なうのではなく、パートナーと一緒に考えていくという最近の風潮がここにも見受けられたと思いました。
三種の神器(園バス、延長保育、給食)については、できればあったほうがよいが、子どもと自分が気に入った園であれば必ずしも絶対必要な要素ではないという意見が結構あったのにも、今回は驚かされました。むしろ遊びを充分させてくれる、家でできないことをしてくれるところということを重視しているです。
 ガイド制作・シンポジウム開催を担当したスタッフ自身、昨年は園探しをする当事者としての参加でしたが、今回は入園も済み、落ち着いて聞くことができたように思います。グループディスカッションであらかじめ興味のあることについて話し合ったあとで、自分の聞きたいポイントがどこか、はっきりわかった上でパネルディスカッションを聞くことができたので、参加者にとっては聞きやすかったのではないでしょうか。
 子どもにとっても親にとっても居心地の良い園ということが、今回のシンポジウムを通してのテーマにあったように思いました。

詳細な、シンポジウムの記録は、こちら
に掲載しております。

また、港北子育て応援サイトココマップの<みんなどうする幼稚園>記事もぜひご覧下さい。
    
参加してくださった皆様をはじめ、会場を貸してくださった、横浜北YMCAの皆様、参加者・スタッフの子どもの保育を担当してくださったボランティアの皆様のご協力があって、今年も開催することができました。この場をお借りしてお礼申し上げます。
皆様ご協力ありがとうございました。
Date: 2005/06/18


■「ひろば型ファシリテーター養成講座」 
日時:第1回2005年1月 8日午前
   第2回   1月 8日午後
   第3回   1月22日午前
   第4回   1月22日午後
   第5回   2月 5日午前
場所:横浜ランドマークタワー13階 フォーラム横浜
(神奈川子ども未来ファンド助成事業)

ひろば型ファシリテーター養成講座5回シリーズが、3日間に渡って、開催されました。びーのびーのスタッフだけなく、その他のひろばスタッフ、保育園で地域子育て支援に関わる保育士の方々、子育て支援に関心のある学生などが参加、研修を行いました。


『講師紹介』
伊志嶺 美津子 : 関東学院大学 人間環境学部 人間発達学科 教授 NPO法人びーのびーの 専任アドバイザー
大豆生田 啓友 : 関東学院大学 人間環境学部 人間発達学科 専任講師 NPO法人びーのびーの 専任アドバイザー
田島 昌子 : NPO子ども家庭リソースセンター 代表、臨床心理士
櫃田 紋子 : 浦和大学 総合福祉学部 教授、臨床心理士
大豆生田 千夏 : NPO法人びーのびーの スタッフ、臨床心理士



第1日目(第1回・第2回)参加者26名

第1回の様子第1回 ひろば型ファシリテーターとは
ひろばの機能とスタッフの役割
講師:伊志嶺 美津子先生


第2回の様子第2回子どもへの理解と援助
子どもへのかかわりと環境構成
大豆生田 啓友先生




第2日目(第3回・第4回)参加者34名

第3回の様子第3回 親への理解と援助
親へのかかわりとひろば相談
田島 昌子先生 大豆生田 千夏


第4回の様子
第4回 親への理解と援助
相談とカウンセリングマインド
櫃田 紋子先生・田島 昌子先生



第3日目(第5回)出席者:28名
ファシリテーターに求められるもの・支援者としての自己理解/ 伊志嶺 美津子先生・櫃田 紋子先生・大豆生田 千夏  

この講座は、5回連続講座を締めくくるにふさわしい内容の充実した内容でした。クループ内での話し合いを中心に、他人への理解者となるために、自分自身何を問うていけばいいのかまた、他者の気持ちを引き出し、広場で心がけたいことなどの実践的な方法を学びました。

びーのびーのは、今回の講座に参加していただいた、いろいろな団体の皆さんとも一緒に、考え、つながりながら、少しでも、ひろばが、地域の皆さんの子育てを支える、手助けになれるように活動していきたいと思っております。そして、今後もいろいろな研修を行っていきながら、学んでいきたいと思っています。

講師の先生方、参加してくださった、皆様、ありがとうございました。



Date: 2005/02/05


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