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びーのびーのでは、「地域で共に育ち合う子育て環境づくり」
を目指して、港北区内で2拠点を運営しています。
それら2拠点の運営とともに5つの事業を展開しています。
また、各拠点に集うひととのつながりを
大切にしながら、さまざまな連携を図りながら
地域への発信を行っています。
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★1
育児支援施設 「おやこの広場びーのびーの」
横浜市社会福祉協議会「親と子のつどいの広場事業」委託
2000年4月NPO法人びーのびーのの最初の拠点として開設しました。全ての人々と共に、子どもの遊びや育ちを見守り、また様々な人と出会えるひろば、子どもも大人も居心地の良いひろばを目指して取り組んでいます。また、横浜市内の他団体との交流・研修を行っていきます。
H20年度横浜市社会福祉協議会補助額:449.5万円(19年実績 387.5万円)
●コンセプト:全ての人々と共に、子どもの遊びや育ちを見守り、また様々な
人と出会えるひろば、子どもも大人も居心地の良いひろば
●開催時間:月・火・木・金 9:30〜16:00/水
13:00〜17:00
(水曜午前は、グループ保育中のため閉館)
●菊名ひろばの日常の様子はこちらから>>
●菊名ひろばマタニティ企画の様子はこちらから>>
●菊名ひろばのカレンダーはこちらから>>
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★2 港北区地域子育て支援拠点「どろっぷ」
平成17年3月開設しました。民設民営とはいえ、全面的な港北区の委託事業であることを踏まえ、行政とは協働の理念を共有しながら事業推進を行います。また、多様な参加利用者を想定し、あらたなひろばプログラム(交流、相談、情報提供など)の開発と地域の人的ネットワークづくりをすすめていきます。また、スタッフの研修への参加、自主的活動などに対してサポートを行っていきます。
1)地域子育て支援拠点の設置目的
子育て家庭が安心して子育てを行えるために必要なサービス提供を行うとともに、地域の子育て支援活動への支援として、ネットワークの推進や人材育成などを行い、子育て支援活動の活性化とサービス内容の向上を図るものです。
2)事業内容
@子育て家庭のために
・交流の場
・子育て不安や悩みの相談
・子育て情報の提供
A子育て支援にかかわる方のために
・ネットワークづくり
・研修会の開催(人材育成)
●どろっぷの詳細・利用のお問合せは、どろっぷHPから>>
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★1 預かり保育事業 「ゆーのびーの」
幼稚園など集団保育に移行する前の2,3歳児を中心に、無理のないグループ保育を週1回行います。プレ幼稚園が少ない港北区の中で、子どもの成長を促すグループ保育の場として、親にも子育てに余裕をもってもらい、自分以外の人に子どもを託す経験ができる場として運営しています。
預かり保育事業開始は、平成18年1月。平成20年度は2〜3歳児のグループでの預かりを、おやこの広場びーのびーので水曜日の午前に実施します。在宅家庭支援に必要とされる幼児期の預かりへのニーズに対応しています。預かりを通じて親との信頼関係を築き、地域から理解を得ながら活動しています。
●開催曜日・開催時間:毎週水曜9:30〜13:00
●開催場所
:おやこの広場びーのびーの
●定員
:10名
●ゆーのびーの事業の詳細は>>こちらから
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★2 ウェブサイト 港北子育て応援マップ【ココマップ】の運営
港北区社会福祉協議会委託事業として、平成17年9月よりサイト開設しました。
どろっぷが推進する区内子育て関連情報収集と連携し、さらに情報のきめ細やかな配信を目指します。また、子育て当事者である親メンバーを中心とした編集委員会を設置しており、より当事者の目線に近い情報提供を行っています。
編集委員会を設置。随時、編集会議を開催、
メンバーは、子育て中の親。
委託内容・・・ 1)基本ページの管理
2)マップの見直し、トップページのメニュー変更等
3)情報更新(月2回)
4)年5回程度の季節情報・特集情報制作・更新
5)サイトの監視
新企画−ブログ制作・管理 など
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菊名地区は旧鎌倉街道に近く、奈良時代からの建造物、神社仏閣、城跡など歴史の残るまちです。一方若い子育て家庭も多いまちです。新・旧住民が連携しながら地域の課題を考え、特に子どもの育ちを支える意味で若い子育て家庭に地域がどのように関わっていけるのか、事業を通じて考えていこうと考えています。
環境問題を考える企画や親子が体験しながら学ぶ企画などを通しながら、新・旧住民の交流を促進します。
活動場所:菊名ひろば および 周辺公共施設など
【内容】
打ち水大作戦・週末講座(科学実験、子どもフリーマーケット、アート)など
※学びあい・支えあい事業についての文部科学省の文書
※平成15年度WARA・びー(自主事業)、平成16年度〜18年度に実施された
横浜市地域子ども教室事業(市教育委員会委託事業)(通称YCC菊名)の
後継となる事業です。平成15年度以降の活動記録はこちらから>>
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広報紙の発行(毎月1回) 幼稚園・保育園ガイドの編集・出版・販売(港北区と周辺地域掲載)
2008年は9冊目となる幼稚園・保育園ガイド。座談会などを新たに実施して、
より実体験にもとづく編集ページの構成などを心がけています。また、新規広告の
営業など積極的に取り組んでいきます。
1)発行 平成20年6月7日
2)作成部数 2,500部
3)取り扱い店 24店舗
| 元住吉 |
住吉書房元住吉店(本店) |
| 日吉 |
天一書房日吉店、、ともだち書店、日吉書店、くまざわ書店
住吉書房日吉店(取扱終了) |
| 綱島 |
天一書房綱島店、あゆみBooks、みどり書店 |
| 大倉山 |
港北区役所3階売店、天一書房大倉山店、
RiesaRiesa(子ども服)(取扱終了) |
| 菊名 |
ポラーノ書林、ブックスゴロー(スーパー サミット1階) |
| 妙蓮寺 |
石堂書店 |
| 新羽 |
BOOKSあおば |
| 新横浜 |
三省堂書店(キュービックプラザ)
くまざわ書店(新横浜プリンスペペ4階)(取扱終了) |
| 師岡 |
有隣堂トレッサ横浜店 |
| 小机 |
小島書店 |
| 神奈川区 |
六角橋 ミヤコヤ書店/東白楽 加藤書店 |
| 鶴見区 |
島津書店、井上書店ミナール店(鶴見駅東口駅ビルミナール3階) |
| 都筑区 |
紀伊國屋書店ららぽーと横浜店 |
| 西区 |
有隣堂トーヨー地下街店(横浜駅西口タイヤモンド地下街内)
紀伊國屋書店横浜店(そごう横浜店7F) |
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★5 かながわ県民活動サポートセンターネットワークづくり支援事業
2008年度 助成対象事業
企業とNPO「子育て支援恊働事業」創出ネットワーク事業
H20年度〜H21年度・2年継続事業
2008年度助成金額 25万円
企業とNPOとの恊働・連携による「乳幼児家庭へのIT活用支援(ウェブサイト・メルマガなど)」、「子育て家庭への食育支援」、「企業と学校連携支援(子どもたちの職業体験や学生のキャリア支援など)」の実践に向けて、必要な環境づくりを行います。
ネットワークを組む団体等の概要:地域の子育て支援団体、スタッフ・ボランティア、
シニア団体、子育て支援に感心を持つ企業など
内容
●1年目(H20年度)
実行委員会を立ち上げ、企業と子育て支援NPOの出会いの場づくり、および
恊働・連携に必要な環境づくりについて意見交換を行います。
(実行委員会年2回、意見交換会年3回)
●2年目(H21年度)
1年目の意見交換の内容を検証し、具体的な実践に向けての環境づくりに
取り組みます。
※本事業の概要は>>県民サポートセンターHPからご覧下さい
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★6 トレッサ横浜ホームページ業務 <H20年10月〜H21年3月>
港北区内の大型商業施設「トレッサ横浜」が子育て家庭にやさしい施設を目指し、地域との連携協働を進めていることに、びーのびーのが賛同して、ホームページの
一部記事を担当しています。施設のおすすめなどの活用術、また、ブログページには、季節に合わせてお店や施設 などの感想を率直に記事を書いています。
・トレッサ100%活用術
子育て中のママたちが感じた施設の便利な利用の仕方。
授乳室の場所や設備、トイレの場所、おすすめのポイントなどを掲載。

・子育てファミリーブログ
毎月一回取材をして、子育て中のファミリーが
感じるトレッサの活用法をブログで紹介しています。
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1)幼稚園・保育園シンポジウムなど
2)子育てに関する講座・講演会
3)親子コンサート・観劇公演など
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★2子育て関連商品の紹介・販売
びーのびーので使っている木のおもちゃ、絵本などの委託・カタログ注文販売など
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★3子育て関連団体・機関とのネットワークづくりと連携
1)港北区内ネットワーク
「心のバリアフリー・大倉山市民の会」事務局
らくらくネットワーク
ニッポン・アクティブライフ・クラブ東横浜
港北区親子の居場所支援者連絡会(主催 港北区社会福祉協議会)
2)横浜市内のネットワーク
よこはま1万人子育てフォーラム(世話人)
親との子のつどいの広場連絡会(主催 横浜市社会福祉協議会)
3)神奈川県内のネットワーク
神奈川子ども未来ファンド(平成18年度運営委員)
4)全国のネットワーク
子育てバリアフリー研究会(子育て環境研究所内)
4つ葉プロジェクト
NPO法人子育てひろば全国連絡協議会(理事長)
※事務局機能委託
「つどいの広場全国連絡協議会」が平成19年4月に「NPO法人子育てひろば
全国連絡協議会」として法人化。「子育てひろば」に関わる団体・個人の会員
ネットワークを構築し、情報提供、研修セミナー開催、調査研究などに取り組ん
でいる。全国組織の事務局をびーのびーのが担うことで国からの最新情報を
いち早く入手できたり、各団体との情報交換も促進されるなど、法人運営に
生かされることも目指している。
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★4地域の企業や商店街との連携
1)フリーマーケット・秋まつりなどイベント主催
2)商店街主催盆踊り大会出店
3)菊名西口商店街振興組合理事 など
これまでの地域と連携した活動記録はこちらから>>
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| ★5行政機関・各種会議・関連団体などの委員委嘱 |
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内閣府「少子化と男女共同参画に関する専門調査会」
(平成16年度新規、18年度継続)
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委員: |
奥山 千鶴子 |
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主宰: |
内閣府男女共同参画局 |
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目的: |
日本において、女性の職場進出やその他の男女共同参画の推進と少子化との関係について充分な分析ができていないことから、調査を行い、その関係性を整理することを目的とする。 |
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内閣府「少子化社会対策推進会議」
(平成17年度新規、平成18年度まで)
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委員: |
奥山 千鶴子 |
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主宰: |
官房長官 |
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目的: |
少子化社会対策の一層の推進をはかるため、少子化社会対策大綱及び子
ども・子育て応援プランに掲げた課題の検討やフォローアップ等を行い、
少子化社会対策の戦略的な推進を図るため、少子化社会対策推進会議を
> 開催する。 |
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こどもの城児童館を拠点として子育てネットワークづくり委員会
(H18年度新規)
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委員: |
原 美紀 |
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主宰: |
こどもの城 財団法人児童育成協会 |
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目的: |
児童館と子育てネットワークとの協働、児童館を拠点とした子育てネットワークづくりについてモデル事業を実施し、そのモデル事業で得られた方法論や課題を全国に発信することにより、児童館を中心として地域での子育て支援の機運をさらに活発にすることを期待する。 |
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あしたのまち・くらしづくり活動賞審査委員(H18年度新規)
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委員: |
奥山 千鶴子 |
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主宰: |
財団法人 あしたの日本を創る協会 |
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目的: |
住み良い地域社会の創造をめざし、全国各地で展開されているコミュニティづくり・くらしづくり・ひとづくりの活動に取組む住民集団・企業等に対し活動レポートを募集し、その中で大きな成果を挙げたものを顕彰することにより、活動が一層普及・推進していく事を目的とする。 |
神奈川県『NPO等と企業との協働推進に関する検討委員会』
(H18年度新規)
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委員: |
奥山 千鶴子 |
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主宰: |
神奈川県 |
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目的: |
多様化し、増大する公共サービスに対する需要に対応するため
行政、NPO等、企業の三者が協働して支える公共のあり方を目指し
これまでの行政とNPOの協働に加え、NPO等と企業との協働のための環境整備の方策などについて検討する。 |
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神奈川県「高齢者次世代育成支援活動促進検討会議」(平成17年度新規)
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委員: |
太田 善朗 |
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主宰: |
神奈川県社会福祉協議会 |
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目的: |
高齢者による次世代育成支援活動の促進を図ること。高齢者が子育て支援にかかる活動に参加するに当たっての課題を明らかにし、具体的な対応策の検討を行う。 |
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横浜市「次世代育成支援行動計画推進協議会」(平成17年度新規★)
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委員: |
奥山 千鶴子 |
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主宰: |
横浜市子育て支援事業本部 |
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目的: |
平成17年度に策定された次世代育成支援行動計画に基づき、計画の進捗状況等を協議する。 |
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横浜市「次世代育成支援関連企業懇談会」(平成17年度新規、平成18年度まで)
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委員: |
原 美紀 |
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主宰: |
横浜市子育て支援事業本部 |
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目的: |
かがやけ横浜子どもプラン」に基づき、次代を担う子どもたちが健やかに生まれ育つ「まち」よこはまを創るために、子育て環境の整備を進めており、さらに市民や事業者の方との協働による情報や意見交換を行う企業懇談会を設置する。 |
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横浜市民間保育所整備事業等に係る補助金交付等審査会
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委員: |
奥山千鶴子 |
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主宰: |
横浜市こども青少年局 |
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目的: |
保育所整備の補助金交付等対象団体の決定等を適正かつ公正に行うための審査会 |
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委員: |
原 美紀 |
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主宰: |
横浜市経済観光局 |
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目的: |
事業者及び起業家の課題を共有し、相互に支援する事によって解決を図り、かつ、課題解決に必要なものを主体的に作り出す場として、コミュニティビジネスを促進する事により、豊かな地域社会作りと地域経済の活性化に取組む。 |
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横浜市親と子のつどいの広場連絡会(平成16年度より継続)
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委員: |
出井
美恵子・菊名ひろば代表 |
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主宰: |
横浜市社会福祉協議会 |
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目的: |
つどいの広場実施団体の情報交換などを中心に連携を深めるためのネットワーク。
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委員: |
奥山 千鶴子 |
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主宰: |
横浜市社会福祉協議会 研究情報課 |
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趣旨: |
横浜市社会福祉協議会が、市民や地域・施設・関係機関や団体に対して、福祉保健活動に対する意識啓発を広くはかることを目的として発行している福祉情報誌「福祉よこはま」の充実を図るための編集会議。 |
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港北区地域福祉保健推進協議会(平成16年度新規、18年度まで)
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委員: |
奥山 千鶴子 |
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主宰: |
港北区役所 |
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目的: |
地域保健及び地域福祉対策の円滑な実施と総合的な推進を図るため、保健医療福祉などの関係者による協議会として設置。 |
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港北区ボランティアセンター運営委員会(平成14年度より継続)
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委員: |
原 美紀 |
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主宰: |
港北区社会福祉協議会 |
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趣旨: |
福祉意識の情勢と、知識・技術習得のための研修、情報提供、活動・交流の場を提供、ボランティア・市民活動の振興をはかる。 |
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港北区親子の居場所支援者連絡会(平成15年度より継続)
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委員: |
奥山 千鶴子・原 美紀・関谷 容枝 |
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主宰: |
港北区社会福祉協議会 |
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目的: |
港北区内で活動しているサロン、公園遊び、つどいの広場などを実施している団体が、情報交換・交流を深める場。 |
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